ルナ ソーサラー ディスク・専用ウェブページ(序章)

  • 2018.10.15 Monday
  • 00:00

 

キ〜ンコ〜ンカ〜ンコ〜ン♪ キ〜ンコ〜ンカ〜ンコ〜ン♪

      「きり〜つ!ぺこり 着席ダッシュ


 円「はぁ〜いハート みんな〜揃ってるかなぁ〜やったー 円先生の授業が始まりますよ〜音符

 

 昴「・・・あせ」 透明「何だこれは〜え?!あせ

 

 円「まぁまぁカタイこと言わないの〜やったー

   一度やってみたかったんだよね〜電球 美人教師〜ハート

 

自分で言うかしぶっ4あせ


透明「円 ダッシュ ちゃんと…」 円「ほらそこ!」「ビシッ稲妻」透明「あうっ困る汗

 

円「先生を呼び捨てはダメだぞ〜ポイント 円先生と呼びなさぁ〜い音符

 

透明「なんで、タクト棒持ってるんだよ〜叫び それに今の時代だと、体罰だろ〜〜っ困る

 

 円「それじゃぁ〜電球 授業始めま〜すやったー

 

 昴「・・・・ダッシュ」 透明「無視かよえ?!

 

 円「今日の授業は、次の通りよ〜ポイント

 

魔法力とは?

魔法力と念力との違い!

ルナソーサラーディスクの正しい使い方!

変革期とは?


透明「おお〜電球本格的汗

 

 円「それじゃあ、まずは魔法力についてですポイントはい!透明くん!!

 

透明「と、透明くんしぶっ4汗

 

 円「魔法力とは何でしたか?

 

透明「えっ?だから、人間における細胞の力意思の力を融合したもの?

   ・・・って感じでしょうか?

 

 円「まったくダッシュ 透明くんは説明が下手ねぇ〜ムスっ そんなんだからモテないんだぞぉ〜ポイント

 

透明「余計なお世話だー 叫び 怒り

 

 円「みんなには円先生が、もっと分かりやすく説明するわね電球

    もともと魔法力というのは、さして難しいものではないのポイント

   例えば・・・みんな〜電球左手を握ってみて〜やったー

 

透明「んっ?こうか?」 昴「にぎっ手

 

 円「みんな上手拍手それじゃぁ聞くけどポイント透明くん電球今どうやって左手を握ったの?

 

透明「えっ?いや、どうやってって汗 握れと言われたから…あせ 」

 

 円「はぁ〜ダッシュダメンズねぇ〜汗」 透明「うっダッシュ

 

 円「確かに先生は左手を握ってとは言ったけど、実際に握ったのはみんなよね?

   それはどうやったのか?

   普通であれば、言葉を聴き、脳で理解し、脳からの命令で左手を動かしたポイント

   ということになるわよね?でもその一連の動作を考えて握った人はいないでしょ?

   要するに、みんなは今、当たり前のことを当たり前におこなったという認識でしか

   無いと思うんだうん

   だから、この一連の動作に使われた力の流れを誰もが忘れてしまう…。

 

   聴いた言葉を理解する為の信号脳が左手に指示をだす信号、

   そして、左手を動かした信号うんこの信号には、当たり前にエネルギーが

   消費されていて、このエネルギーが何なのか?をみんな忘れてるポイント

   要するに、当たり前に使われていて忘れ去られているエネルギー稲妻

   これが、魔法力というワケポイント

 

   そう考えると、魔法力って人間であれば当たり前に存在する力だと分かる

   と思うのだけど、この力は、当たり前に使われることで、その有用性を

   子供の頃から徐々に忘れ去られてしまうものなのうん

 

   子供の頃は、自分は何だってデキる手と疑うことは少なくて、徐々に

   世の中の常識に囚われ、その可能性を否定していく・・・。

 

   そのことが、魔法力を忘れさせる原因となって、一般的な生活で使っている

   魔法力は、ただ何となく理解もせずに使う「当たり前」になって行くのよ汗 」

 

透明「な、なるほど汗 悔しいが解かりやすい!

 

 円「そんでもって、みんなはこの魔法力の恩恵を使って、当たり前の行動を

   当たり前におこないながら生活をしているワケポイントということは、魔法力は

   今でもみんなの中にあって、使い方を忘れているということでもあるんだやったー
   もし、みんなの中にある魔法力が今からでも表に出て、その力を制御できるキラキラ

   ようになったら、今まで否定し、できないと決めつけ続けてきたことすら、

   それこそ「新しい当たり前」として確立することができるのよやったー

 

透明「い、一応聞くけど、もしこの魔法力がコントロールできたら、

     理想の自分を作り上げることができるという認識でいいのかな?

 

   「パシッ稲妻」 透明「あうっ叫び 汗

 

 円「透明くん? 質問があるときは挙手よ手 それに敬語も忘れないでね手

 

透明「ううっ汗・・・(ナリキリすぎだろ〜叫び チックショ〜怒りこうなったら!!)

   は〜い手先生〜♪

 

  昴「・・・。(結局、ノルのかよムスっあせ)」

 

 円「はい!透明くんき

 

透明「魔法力のコントロールができるように、具体例を教えてください電球

 

円「良い質問ねやったー 勉強熱心なのは良いことよ手

 

   それじゃぁ〜、実際に魔法力を使った変化進化というものを、例をあげて説明するけど、

   ここで魔法力の違いも説明するわね♪

 

   まず、最初に覚えておいて欲しいのは、という力は、意思の力の集合体き

   実はこれは、魔法力を人間が忘れたことで出来たと言われるものでもあるのうん

 

透明「そうなの・・・なんですか?

 

 円「子供の頃は、何かをする時、疑う余地もなく「できる手」という確信があって

   物事をおこない、成長と変化、進化を普通におこなって行くのだけど、

   大人になっていくにつれて、その世界の認識ができるモノできないモノ

   区分けしてしまうダッシュ だから新たに出来る事が少なくなっていってしまうのねkyu 

 

   でも、人間て努力して自らを変えようとするじゃない?

   だから人間は、細胞レベルで憶えている魔法の力に近い能力で、

   自分の成長欲求を満たそうとするのよ火 それが意思の力である念力となるのポイント

 

   でもこの念力は想いを相当強く継続して行かなければならないでしょ?

 

   その為「細胞の力」まぁコレが「当たり前にする力」なんだけど、この力の無い

  「意思の力」だけで物事を動かそうとするから、それ自体に継続性が出にくくなるのよポイント

 

透明「んっと汗もう少し分かりやすく説明してください!

 

 円「んっ?そうねぇ〜電球・・・要するに!

 

   細胞の力・・・物事をごく自然に当たり前に使えるようにする力で、

           記憶媒体に刻まれるため、その使い方を忘れない!

 

   意思の力・・・当たり前にはならないけど、一過性で物事を動かす力があるが、

           動かすものによっては、相当量の念を溜めなければならず、

           一度使えば無くなってしまうモノ汗 緊急時に念を溜めて使える

           念の上級者であればこれだけでも十分力を発揮する​!

   と、こんな感じかな?

   魔法力というのは、この細胞の力と意思の力を連携させ、融合したエネルギー

   みたいなものだから、正直、一生懸命、念を溜めるよりは即効性もあるし、

   とにかく「キラキラ」ということが魅力よねぇ〜やったー手 」

 

透明「(なんか・・・円が魔法使いなのが理解できた気がした・・・_| ̄|○あせ)

   せ、先生?もし、念が沢山溜まっていて、物事が上手くいったとしたら、

   その念は使われて無くなってしまうのはわかりましたが、

   魔法力の源である細胞の力を、その念に付加できるとどうなるんですか?

 

 円「要するに、一度叶えた物事が、今度は念を練り込む必要が無く、

   当たり前におこなえるようになる手ということよ!

 

   一度自転車に乗れた人が、何年経っても乗り方を忘れないように、

   一度使用方法を知った魔法は、好きな時に好きなだけ発動が可能となる電球

   まあ、当たり前の力になるというワケね手

 

   さて、それじゃぁ〜電球次に例をあげて説明するわね!

   これは、ルナ ソーサラー ディスクの正しい使い方も含まれるから、

   しっかり聞いておいてね手


例1・「中々やる気が起きない、やる気スイッチが入らない

 

 円「こんな時って、結構あるわよね?

   やらなくちゃいけないのに、なんかやる気が起きなかったり、

   自分で言い訳を作ってみたり汗

 

   でも、もしこの「やらなくちゃいけない!」と分かっている想いがあるなら、

   そこに細胞の力き 魔法力を付加させてやればいいやったー

 

   もし、この「やらなくちゃ!」というのを念で動かそうとすると、なかなかの

   意志力を使わないといけないから、状況や体調も大きく関わってくるわよねポイント

 

   もちろん、この意志力である念を法具で溜め続けることで使うこともできるけど、

   こういった内面を変えて行くなら、魔法力を使った方が早いかもしれないわねうん

 

   「想いは願いになり(念力)願いは当たり前になる(魔法力)キラキラ

 

   やる気スイッチが入らない時にポイント 

   「やらなくちゃと想った瞬間にやる気スイッチが入るきらきら

   「いつでも、やる気スイッチが入った状態になるきらきら

 

   とか、具体的な想いをのせて魔法力を使えば、その人の意識や細胞が、

   そういった自分に変化するキラキラ もっと言えば、進化するようになって、

   そのことが、手を動かす、モノを喋る、目で見るといった、普通の行動のように、

   簡単に当たり前の自分の力に変化してゆくというわけ電球

 

   次に、この変化が他者に影響する方法だけど、これも例をあげてみるねポイント 」


例2・「対人関係が苦手、人に分かってもらえない

 円「本来、魔法は、自分の魔法力を外へ向ければ人や物すら動かすことがでるのだけど、

   今回の法具・ルナソーサラーディスクでは、自分自身を変化せれることを念頭において

   作られているから、その中での方法を説明しようね電球

 

   確かに、魔法は外へ向ける際には、危険を伴うから最初の導入としては、

   魔法力に慣れる為にも丁度いいかもにこ 

 

   さてと、対人関係が苦手という人や、自分を上手く表現できない、もしくは人から

   分かってもらえないという人は、逆にどういった人が人気があって、

   どういった人が人から好まれるかを知っているはずなんだうん

 

   そうじゃなくちゃ、自分が人からどう思われているか?なんてわからないでしょ?

 

   もちろん勘違いということもあるけど、自分が人を苦手としているからこそ知っている

   好かれる人や分かってもらえる人、どういった表現が人を惹きつけられるか?を使って

   魔法力を込めればいいと思うんだポイント

 

   「明るく人当たりの良い人になるきらきら」「親切で気が利く人になるきらきら

   「言葉がなめらかに出て、相手の心に響く声が出せるきらきら

   とかねやったー 大体の人は、分かっていながらも自分を変えられない人が多いし、

   変える努力を怖がったり、変える大変さを知っているから中々変われないのだと思うけどうん

 

   たった一度、魔法力を使い、自然と当たり前に自分が変わっていったら、

                   きっと世界が変わって行くと思うんだ♪

 

   もちろん、「自分を変える気はないマジで」とか言うガンコちゃんもいるから、

   そういった子は、他の法具を使えば良いと思うし、本当に相手に好かれる人がわからない泣 

   という人の場合は「誰からも好かれる人になるきらきら」「○○さんに好かれる人になるきらきら

   とだけ魔法力を込めれば、意識的には分かっていないけど無意識的に環境を

   受け取っている細胞が、理想の人間像を勝手にチョイスして発動してくれるから

   安心して魔法を使って見て欲しいやったー

 

透明「先生手」 円「はい!透明くんやったー

 

透明「他の法具きらきら例えば、ヴァンダルクルエルピダ マギアマギ トレーサー

   サクセス ギアなどの願望器には、念を込める形をとっていたのですが、

   ルナソーサラーディスクを使ってから同じように念を込めるような作業をすれば、

   念の代わりに魔法力を溜めることができるのでしょうか?

 

 円「それはもちろんよ手 魔法力は念と細胞の力の集合体みたいなものだから、

   今まで溜めてきた念に魔法力を注ぎ込んで魔法に変えることもできるし、

   これから溜めるのも、魔法力として溜めれば、効果は早いし、簡単だし、

   願いは叶って当然の結果として現れると思うわよ♪

 

透明「そ、そんなに、言い切って大丈夫ですかえ?!

 

 円「大丈夫よ手 もちろん最初は魔法力に慣れる必要があるから、ルナ ソーサラー ディスクを

   使って魔法力の感覚を掴んでもらった方がいいけど、魔法力に慣れ親しんだら、

   他の法具と併用して効果を何倍にもして使うことができるから、楽しいと思うわよやったー♪

 

透明「な、なるほど汗

 

 円「まあ、正直に言って、まさか今回、魔法力にアプローチしてくる法具を作るとは

   思わなかったけど、こんな規格外の法具を作るやつがいるとはねぇ〜ダッシュ

   業界的にはビックリよあせ

   立体魔法陣・四層構造の製品化なんて、普通ありえないしダッシュ

   それをこんだけの比重ので作って核石のダイヤも0.2カラット以上、

   それをこの値段でしょ〜え?!あせ ある意味「変態」よねぇ〜しぶっ4汗」 

 

 昴「!?

 

 円「さてと、まあそういったことも含めて、詳しい情報は、今回みたいに

   ルナ ソーサラー ディスクの専用ウェブページで随時更新していくけど、

   最後に軽くだけ、変革期についても触れた方が良いんじゃない?

 

透明「うっしぶっ4汗そ、そうだね…汗

 

 円「ということで、ここからは校長先生に簡単な説明をしていただきましょ〜う拍手

 

透明「校長先生?」 昴「ごほんダッシュ え〜っ、私からは…。」

 

透明「(ええ〜〜〜っえ?! 昴、校長役だったの〜〜〜〜叫び 汗

     隣に座ってるから、同じ生徒役だと想ったのに〜〜〜_| ̄|○

      ・・・・そ、その上、何でノリノリなんだよ〜〜〜〜しぶっ4汗)」

 

 昴「私からは、変革期について、簡単に説明させていただきます!

   また、詳しいお話は専用ウェブページでさせていただくと思いますが、

 

   今年の初めから、十二支十干がリセットされ、時間軸も0に戻りましたダッシュ

   これは、ある意味、新たな時代が始まるということでもあります電球

 

   変革期は、環境・人心・社会・自然・地球・宇宙全てが新しいルールに基づき

   構成されてゆく期間ともされており、この変化に乗り遅れることは、

   時代に取り残されるということになりますポイント

 

   もちろん、人間の在り方もこの変革の中には入っており、これからの時代に

   適応し、変化してゆかなければならないというのも事実です汗

 

   そこで、大切なことは新たな流れに柔軟に対応し

             人間一人ひとりが進化して行くことです! 

 

   変革期には、新たな社会的ルール秘密裏に行われる選定…。

   自然の変化地球環境のリロード等、様々な事柄が24年かけておこなわれて行きます!

 

   私達は、この変化を受け止めて対処して生きてゆかねばなりませんダッシュ

 

   もちろん、新たな時代は、私達にとって素晴らしい変化をもたらしてくれる

   かもしれませんうんですが、魔法力を自然と使え、当たり前を作り出す子供達の様に、

   大人は対処できないことが多くなり、苦しい選択を迫られることもあるかもしれませんkyu

 

   ですから、一人でも多くの人が、この変革期に苦しい想いをせずに

   自然と乗り越えられるように、私達がお手伝いできればと想っていますきらきら

 

   正直、ここに書いてしまうのも危険な情報ですし、削除される恐れもあるため、

   い内容をまで扱えないこと、お許しくださいkyu

 

   変革期は始まっています・・・今年の自然災害もそのひとつでしかありませんkyu

   自然と対応できることが、一番望ましいのですが、安全をはかることだけは忘れず、

   私達と一緒に乗り越えていただければと心から願っていますきらきら

   最後になりますが、私は皆さんが大好きです!ご清聴ありがとうございましたkyu

 

透明「(ひぇ〜っ汗 照れ屋の昴があんなこと言うなんて〜〜困るびっくり!!)

   って、その情報、ここで入れる〜しぶっ4汗

     徐々に、みなさんには話してゆくようにしていこうと思ってたのに〜〜困る


  「ピシッ稲妻」 透明「あうっ泣

 

 円「校長先生に対して、その言い方はダメですよダッシュ それに、

    昴校長があんなこと言うのマジで面白いからいいじゃな〜い♪

 

透明「普通に、楽しむな〜え?!

 

 円「まあ、遅かれ早かれ説明する気だったんでしょ?それならここで、話しておいて

   備えてもらった方が安全でしょ?実際、変革期始まってるの事実だし、

   みんなも何となく地球自体がオカシイことぐらい気づいてるだろうからね電球

 

   まあ、確かに反対勢力はあるだろうから、ここでは全部言えないけど

   ある程度の情報は大切よ♪

 

透明「ううっ汗(円が正論いってるあせ)

   わ、わかってるよ…ただ、私は皆さんに心配かけず

   自然と乗り越えられるようにと考えていただけなんだ…。」

 

 昴「すまんな汗透明くんダッシュ

 

透明「透明くん!言うな〜〜っえ?!汗

   大体、何で私とみなさんだけが生徒なんだよ〜しぶっ4あせ

 

 円「だって、その方が面白いじゃんやったー 」 

 

透明「お、面白いって_| ̄|○ 」

 

 円「さて、みんな〜ハート 今日の授業はここまで〜ポイント

   次回は、ルナソーサラーディスクの専用ウェブページで逢いましょ〜うキラキラ

 

みんなのアイドル美人教師キラキラ円ちゃんでした〜ハート まったね〜やったー

透明&昴&円の凸凹日記・ルナ ソーサラー ディスク

  • 2018.10.14 Sunday
  • 22:33

 

 円「ちわ〜っ手透明、昴〜っ電球来たわよ〜手

 

透明「おうにこ

 

 昴「やっときたかムスっダッシュ

 

 円「なによマジで来てくれって頼まれたから来たのに怒り

 

透明「まあまあ汗それより昴電球アレポイント

 

 昴「はぁ〜ダッシュほら!注文の魔法鏡きらきら

 

 円「えっえっ? マジで作ってくれたのキラキラ

 

透明「この前のいっけんで、お前かなり落ち込んでたろ汗 

 

   術式は覚えていたから、昴に頼んでおいたんだよにこ

 

 円「透明、昴音符ありがと〜うキラキラそれじゃぁ〜ありがたく手

 

 昴「おいムスっシレ〜っと帰ろうとするな怒り 代金置いてけマジで

 

 円「ええ〜〜〜っ泣アンタ達、キョウダイからお金取る気なの〜マジで汗

 

 昴「どの口が言ってるんだえ?! いつも、お前に仕事を頼んだら​

 

   きっちり請求するのはどこのどいつだよ怒り

 

 円「あれ汗 そうだっけ〜?

 

透明「下手かえ?! ごまかし方が雑すぎる困る

 

 円「もうダッシュわかったわよ!っでムスっいくらなの?

 

 昴「・・・○○○万円ポイント

 

 円「は、はいしぶっ4?

 

 昴「だからダッシュ

 

 円「いやいやいやいやえ?!手そこじゃなくてびっくり

 

透明「ちなみに、死神に壊された魔鏡って、どれくらいだった?

 

 円「えっえ?!え〜っと・・・。」

 

透明「タイさんのところで仕入れたんだろ?

 

 円「うっ汗 もしかして、聞いた?

 

透明「うんやったー

 

 円「た、確かに汗手に入れた時の金額よりは安いけど・・・え?!

 

 昴「必要ないなら、やらんが?

 

 円「くぅ〜〜〜っ困る人の弱みに漬け込んで〜泣

 

透明「いらないの?

 

 円「・・・いる・・・けど、もう少し安くしてよしぶっ4汗

 

 昴「壊された魔鏡は銀製・・・こっちは全て金製

 

   魔力浸透率が格段に高く、魔力自体も少なくてすむきらきら

 

   その上、核石のダイヤをフル装備キラキラ 

 

   ついでに、付与効果を上げる為に色々と工夫して作っているポイント

 

   金製品では考えられないほど、加工から仕上げまで、工程が何倍もかかるダッシュ

 

   本来であれば、一つの法具を作るのに、これほどのパーツをひとつひとつ

 

   組み上げてつくることはしないが、全て手作業で組み立てる為に、

 

   時間も労力もコストも段違いにかかるんだ_| ̄|○

 

   これだけの手間をかけて作られたものなら、

 

   一点物のハイジュエリー美術品の分類に入る・・・。

 

   正直、お前に請求した金額でも安いくらいだダッシュ

 

 円「ううっ汗・・・そこまで懇切丁寧に説明しなくても、見ればわかるわよしぶっ4汗

 

透明「で?どうするんだ?

 

 円「わ、わかったわよ〜泣その値段でもらうわよ〜_| ̄|○あせ

 

透明「よし拍手どう?電球

 

 昴「まあ、円がこの値段を飲み込むくらいだから、合格だなうん

 

 円「えっ?な、何言って?

 

透明「円電球ひとつ相談なんだけどポイントその法具、タダであげるって言ったらどうする?

 

 円「もらう手

 

 昴「即答かよしぶっ4

 

透明「そのかわり、ものは相談なんだけど・・・。」

 

 円「OK電球いいわよ手

 

 昴「おいおい​汗 まだ何も言ってないぞ!?

 

 円「これくれるなら、仕事のひとつやふたつ、こなしてあげるわよ〜やったー♪ 」

 

透明「あははっ汗 相変わらず現金なヤツ汗

 

 円「それで?何すればいいの?

 

透明「許可をくれればいいうん

 

 円「許可?

 

透明「うんうん それと、少し協力してくれれば電球

 

 円「どういうこと?

 

 昴「この魔法鏡をアクセスで取り扱うってことだキラキラ

 

 円「ええ〜〜〜っえっ?汗でも、金額が・・・え?!

 

 昴「もちろん、皆様にはお前に請求した金額の10分の1以下で提供するうん

 

 円「ちょ、ちょっとえ?!何考えてるの!?

 

 昴「お前にだって、タダでやるんだダッシュ文句はあるまい!

 

 円「そ、それはそうだけどえ?!10分の1以下ってしぶっ4汗 

 

   これ、金だって結構使ってるし、核石も・・・。

 

   アンタ達、商売する気あるの_| ̄|○あせ

 

透明「アクセスは、それでいいんだようん

 

 昴「色々と、手間賃やら加工に伴うものは、無償で俺がおこなえばいいからポイント

 

   最低限で提供できるし、タイさんも、今回はかなり頑張ってくれたからなうん 」

 

 円「ま、まあ、アンタ達が良いなら、私は良いけどしぶっ4汗

 

透明「よし!決まりやったー

 

 円「それで汗 私は何をすればいいの?

 

 昴「まずは、性能を確かめてくれうん

 

透明「魔法鏡の使い方は・・・・という感じなんだけどやったー

 

 円「OK!試してみる電球

 

   ・・・・・・・・おお〜っ♪・・・・うんうんこれ良いキラキラ

 

   古代の魔法鏡だと、魔法陣の構成が古いから使うときに手間が多いけど、

 

   これは簡単だし、効果の浸透率も高いきらきら 

 

   効果は、細胞レベルで徐々に浸透する感じで、自然と変化していってるから、

 

   これなら使用者の負担は無いわねやったー

 

   私が持っていた魔鏡だと、変化を感じられるのに何日かかかったけど汗

 

   この子なら感じにくい人でも、数時間で変化する自分を感じられるかも電球

 

   まあ、なりたい自分に自然となってゆく感じだから、周りの人の変化で

 

   気がつくことも多いかもしれないけど、この法具はかなり優秀かもねき

 

   ただ残念なのは、他人に直接マインドアタックできない所だけど、これなら

 

   自分が変化することで、間接的に周囲にも影響を与えられるポイント

 

   要は使い方次第で、いくらでも効果を変化させることができるから、

 

   この魔法鏡きらきら 本当に面白いかもハート

 

   それに、これなら死神とかのルールにも引っかからないから、

 

   アタシ的にはそれが一番ありがたいわ汗 」

 

透明「確かに、使い方次第で、可能性が無限に広がるけど、

 

   円ムスっ・・・変なことに使うなよしぶっ4

 

 円「ひ、人聞き悪いこと言わないでよマジで怒り  

 

   あれえっ?・・・・ちょ、ちょっと待った汗

 

   こ、これって、もしかしてえ?!?

 

 昴「おっ電球気がついたかにこ 」

 

 円「アンタ達、何してんのよ〜泣

 

   これ、私の能力紋じゃな〜〜〜〜い〜〜〜困る

 

透明「やっと気がついたか汗 」

 

 円「ど、どおりで、シンクロ率が高いと思ったわ汗

 

   アンタ達、何勝手に能力紋使ってるのよ〜_| ̄|○

 

透明「いいじゃないにこ 減るもんじゃないし電球

 

 円「そ、そうだけど・・・もしかして、アンタ達、魔法使いを量産する気?

 

 昴「別にそういうわけじゃないダッシュ

 

   魔法力はこれから来る『変革の時代』に、乗り切る為の大切な要素に成りえるからな電球 

 

   今のうちに、皆様には自分の隠れた能力に触れてもらっておいたほうが良い

 

   と判断したんだようん

 

 円「・・・・はぁ〜ダッシュ・・・アンタ達、本気で『変革期』に対応しようとしてるの汗 

 

   全ての人を救う気・・・まあ、いいわダッシュ

 

   私の能力紋は貸してあげるうん

 

   それに、私もブログのみんなのこと好きだし、家族みたいに思ってるから、

 

   能力紋で繋がれたら、もっと近くに感じられるもんね♪

 

透明「おお〜っ!円が珍しく、しおらしいぞ汗

 

 昴「いや!こいつは、いつか世界征服をしたときの仲間を増やす腹積もりかもしれんぞムスっ 」

 

 円「アンタ達、私のこと何だと思ってるのよ〜驚き怒り

 

透明「ま、まあ、私の能力紋も占いの法具で使うし、いつか、昴のも使うと思うから、

 

   先駆けて円の能力紋を使わせてもらえるのはありがたいよにこ

 

   この紋章は、色々な人に役立つ力だからねキラキラ

 

 昴「ひとつだけ、懸念があるとすれば、世の中に円みたいな自由が許される存在

 

   増える可能性があるということだけが気がかりだが・・・ムスっあせ

 

透明「まあ、そこは皆さんを信じようようん

 

   さすがに、円みたいに馬鹿はやらないと思うよやったー

 

 円「むき〜っ怒り アンタ達、さっきからアタシの事、危険人物みたいに言ってるけど、

 

   あんまり酷いと協力しないからね〜マジで怒り

 

透明「冗談汗冗談手

 

 円「はぁ〜ダッシュまあいいわ汗 

 

   ちなみに、さっきアンタが使った呪文なんだけど、

 

   私は、ルナ・バルド!+願いの方が良いと思うよ電球

 

透明「ルナ・バルドか・・・! 確かにそうだね電球

 

   さすが稀代の魔女き 呪文知識は私より上だね汗

 

 円「当たり前よポイント それと、解除法とかも少し変えた方がいいから、

 

   それは商品ページにまとめておいてよ電球

 

透明「了解手

 

   後、もうひとつ頼みがあるんだけど・・・。」

 

 円「ナニ?

 

透明「この魔法鏡ってさぁ!特殊栄法日にも使えると思わない?

 

 円「・・・・確かに効果的ね電球

 

   特殊栄法日というと、魔導の日が近いわねき

 

透明「うんうんそこでさぁ〜電球ひとつお願いなんだけど、

 

   この魔法鏡を持っている人専用のウェブページを作ろうと思ってるんだやったー

 

   そこで、私と円で情報を載せて、その時の特殊栄法日の使い方の説明をしたいのだけど・・・。」

 

 円「へぇ〜音符面白いじゃないにこ

 

   確かに、専用のウェブページなら、一般的に表に出しづらい情報も書きやすいし、

 

   多少なら、私が魔法で使う呪文のレクチャーもしてあげるわようん

 

透明「マジで!? 」

 

 円「まあ、毎日、毎週とかはできないけど、

 

   月イチとか二ヶ月に一度くらいなら、時間のあるときに書いてあげるよ手

 

   それと・・・特殊栄法日かぁ〜電球

 

   確か、魔導の日以外だと、

 

   寂蓮(じゃくれん)延泰(えんたい)九尾(きゅうび)蘇曜(そよう)

 

   の四栄法日だっけ?

 

   確かにこの日は、魔法力が無いと意味がないけど、魔導の日と違って、

 

   叶う願いが限定的な分、結構効果の高い栄法日よねポイント

 

透明「うんうん

 

   寂蓮(じゃくれん)は、恋愛や愛情面の願い事や縁に関する願いが叶いやすい栄法日電球

 

   延泰(えんたい)は、身体的な願いや病気事の願いが叶いやすい栄法日電球

 

   九尾(きゅうび)は、仕事や金銭の願い事が主に叶いやすい栄法日電球

 

   蘇曜(そよう)は、対人事や他者への影響を及ぼす願いが叶いやすい栄法日電球

 

   どれも、魔法力のような確固たる人間の細胞力を集めた力がないと

 

   アクセスできないものだけど、この魔法鏡を使えば、上手くアクセスできるから

 

   願いが叶いやすくなると思うんだキラキラ 」

 

 円「魔法力は、人の本質がもたらす力きらきら

 

   一つ一つの細胞が持つ力と意識の力の集合体でもあるから、

 

   魔法力に目覚める感覚がつかめれば、日常的にも役立つことは沢山あるからね〜にこ 

 

   それに、時間に縛られたこの世界では、特殊栄法日のように、人間の本質的力で、

 

   色々な制限を書き換えることができる特殊日がちゃんとあるから、

 

   私も栄法日には、自分の進むべき道を見直すことを自然とやっていたりするわね電球

 

   四栄法日は、春夏秋冬、各一日ずつよね? 」

 

透明「うんうんまあでも、まずは、魔法力以外の念力でもアクセスできる

 

   魔導の日があるから、そこで試してみても良いかもねポイント

 

 円「そうねうん しっかし、あんたもマニアックよねぇ〜汗 

 

   普通、魔法使いの私達が知ってるならわかるけど、アンタ、何でも知ってるわよねぇ〜しぶっ4あせ

 

   実は、魔法オタク?

 

透明「何だその限定的なオタクはあせ

 

   私は、知らないことが嫌なだけで、何も魔法に特化した

 

   オタクではな〜〜〜〜い怒り

 

 昴「・・・・何でもオタク・・・。」

 

透明「もっと、質が悪そうだ〜泣 」

 

 円「あははははっ♪まあ大体のことは分かったわうん

 

   今回は、私も色々と協力してあげるし、

 

   みんなのこと、護っちゃうハート

 

   あっしぶっ4汗ちなみに、まだこの魔法鏡の名前聞いてなかったけど?

 

 昴「あっ汗そうだったな汗 この魔法鏡の名前は、

 

   ルナ ソーサラー ディスクきらきら

 

 円「へぇ〜♪ 月の女神と魔法使い・・・そしてディスクは、

 

   魔法陣に置き換えて考えてるワケね電球

 

   ソーサラーが男性色強いけど、まあいいわポイント 

 

   なかなか良い名前じゃないハート

 

透明「よし! それじゃぁ〜、早速皆さんにお披露目だねやったー

 

   みなさ〜んハートアクセスの新法具・ルナ ソーサラー ディスクキラキラ 

 

   新しい試みが強い法具ですが、きっと皆さんの人生に役立つ法具だと思います電球

 

   是非、楽しみに待っていてくださいね〜にこ

 

 円「今回は、私もみんなとお近づきになれるチャンスだから、

 

   専用ウェブページも楽しみにしててね〜手

 

 昴「それでは、皆様!

 

   きらきら新法具・ルナ ソーサラー ディスクきらきら

 

   私も丹精込めてお作り致しますので、

 

   是非、お手に届くのを楽しみにしていてくださいうん


皆様の毎日が、ドキドキハート ワクワク♪

 

    楽しく活気ある未来に繋がりますようにキラキラ 

 


                  透明&昴&円よりき
   

   

透明&昴の凸凹日記・9月寄付金

  • 2018.09.18 Tuesday
  • 23:27

 

透明「みなさ〜んハート 今月も、寄付金の振込

 

   行ってまいりました〜やったー♪

 

   今月も、皆さんのご協力のおかげで、

 

   沢山の寄付をすることができました!

 

   本当にありがとうございますうん

 

   それでは、今月の寄付金のご報告ですきらきら

 

   今月の寄付金は!

 

   

        14万円〜きらきら

 

   皆さんうんいつも感謝していますうん

 

 昴「本当に、ありがとうございます!

 

   皆様もご存知の通り、今年は、本当に天災が多くkyu 

 

   被災された沢山の方々に支援することができるのも、皆様のおかげですうん

 

   改めまして、皆様には感謝申し上げます!
 

   これからも、私達は被災地支援をたえずして参りたいと

 

   思いますので、何卒、これからも応援の程宜しくお願い致しますうん

 

透明「そのためにも、まずは、皆さんが幸せになって

 

   もらわないとね♪

 

   ところで昴指 あれは、どうなってる?

 

 昴「何とか、気づかれずに進んでいるぞキラキラ

 

透明「良かったダッシュ

 

   あいつに気が付かれると、厄介だからね指 

 

   後、魔導の日には間に合いそう?

 

 昴「そこは、何とか頑張ってみるよ手

 

透明「皆さんには、こっそりお教えしますねうん

 

   次回の新作法具は、あの人物の能力を利用した

 

   法具です指

 

   その上、一年に一度の楽しみキラキラ

 

   魔導の日にも役立つ法具になりそうなので、

 

   今から、楽しみに待っていてくださいねやったー♪

 

   魔導の日の日にちは、もうじきブログに掲載しますので、

 

   そちらも待っててくださいうん

 

 昴「まずは、大切な皆様が幸せになることが一番指 

 

   私も不眠不休で頑張りますので、これからも

 

   応援の程宜しくお願いしますうん

 

透明「それでは、来月の寄付金のご報告も楽しみにしていて

 

   くださいね〜やったー♪

 

 

皆さんの幸せが、

 

   沢山の方々の幸せに繋がりますように

 

            いつも応援していますキラキラ

 

 

 

             透明&昴よりきらきら

 

 

 

 

 

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