透明&昴の凸凹日記・8月

  • 2014.07.29 Tuesday
  • 03:31

2012年・・・ (ブログ・妖精王参照)


 昴「・・・・よし!コレでどうだポイント

ロキ「う〜んムスっ・・・昴くん!コレナニ?

 昴「えっ汗?お前達が永住できる法具だけど汗

キキ「昴様、失礼ながらコレでは誰も

   住むことはできないかと・・・涙

 昴「うっ汗そうか・・・また、失敗か・・・汗




2013年・・・


 昴「オンじぃ?コレはどうかな!

じぃ「王よ涙これでは仲間達に無理強いしなければ

   ならなくなりますじゃ汗

 昴「そ、そうかダッシュ・・・でも、一体ナニが悪いんだ?

じぃ「そうですな〜Docomo113もともと妖精は自然の理を第一に

   考えとりますので、人工物では涙

 昴「それは、わかっているのだけど・・・汗

   自然の理か・・・はぁ〜ダッシュ1からやり直しか汗


2013年・・・


透明「昴!どう?

 昴「はぁ〜ダッシュ 何がいけないんだ〜泣

   もうやってられん叫び

透明「ま、まあまあ汗もしかしたら根本的に

   魔法陣が悪いのかもしれないから、

   少し、仕様を変えてみようよ汗

昴「・・・・・わかったしょぼん

  これで、試作品50コ全て破棄かよ〜泣


2013年・・・


ロキ「昴くん!そうじゃなくて、コッチコッチびっくり

キキ「ロキびっくり違うわよ汗コッチよ!コッチ!!

昴「・・・・・・ムスっ汗

じぃ「う〜む・・・何が違うんじゃろう?

ロキ「魔法陣は、良いと思うんだけど、中身がな〜ダッシュ

昴「はぁ〜ゆう★・・・自信なくなってきた・・・_| ̄|○


2013年・・・


キキ「昴様電球良い感じですおんぷ

ロキ「うんにここれなら住むことはできるね♪

じぃ「・・・しかし、卵を孵化させるとなると、

   難しい気がしますぞはてな

 昴「はぁ〜ダッシュやっぱりか・・・しぶっ4涙

   でも、少し近づいた!もう一踏ん張りするか手


2014年・・・


 昴「キキ?どうだろう汗

キキ「これなら、卵も孵化させることはできますねにこ

 昴「よし手

ロキ「でも、卵から孵った子をここに定住させるのは

   この核石じゃ無理じゃないかな〜はてな

 昴「核石かえ?!・・・わかった!泰蔵さんに言って

   幾つか核石をもらってくるから、その中から

   選んでくれるか?

ロキ「OK手


2014年・・・6月


透明「・・・・・。」

 昴「・・・・・。」

ロキ「う〜〜〜〜んムスっ・・・おっ!これ電球

   この核石ならいけるんじゃないかな♪

キキ「そうですわねハート

透明「そ、その核石じゃなくちゃダメがーんびっくり

ロキ「おおポイントこいつなら確実だよ手

 昴「い、いや汗ロキ?

   それ以外の核石では、代用はできないのかムスっ?

ロキ「う〜ん・・・無理だね電球

透明「マジですか_| ̄|○涙

 昴「はぁ〜ダッシュ・・・仕方がない!

   この核石でしか無理ならコレでいこう汗

透明「うそびっくりだって、この核石下手すれば、

   ダイアモンド並に・・・。」

昴「仕方ないよ汗

透明「う〜んダッシュ・・・後はタイさんとの交渉次第か・・・。」

昴「それは、任せた手

透明「げっえ?! マジで汗・・・わかったよ_| ̄|○

   皆さんのためだ泣 全力を尽くします火


2014年・・・7月7日キラキラ


 昴「完成〜〜〜〜〜〜ぃキラキラ

透明「おおおおおおっ!!やったね!♪

 昴「ありがとうなやったー マジで嬉しいよ♪

透明「名前はどうする?

 昴「ネライダ カタフィギオキラキラ

透明「ネ、ネライ・・・なんだってえ?!汗

 昴「ネライダ カタフィギオ!

   直訳すると、妖精の聖域という意味電球

   覚えにくい名前だけど、妖精達の住む場所として

   名前は言霊となって、暮らしやすい環境を

   作ってくれるからねうん

透明「な、なるほど〜電球・・・(覚えられるかな〜しぶっ4)」

 昴「さてと、それじゃ〜この法具の効果を説明

   しないとね電球

透明「うん!よろしくお願い

 昴「ネライダ カタフィギオは、ただの法具じゃないにこ

   妖精との共存が最大の目的ではあるけど、

   パーツが3つ存在する電球

   この全てのパーツには、それぞれの役目があって、

   1つ目のパーツ、つまり土台となるパーツが

   カタフィギオと呼ばれる法具となるんだ電球

   この法具は土地を強制的に聖域化する法具きらきら

   つまり、どんな土地でも聖域とすることができるにこ

透明「マジで汗でも、土地にいわくがある場合には

   難しいんでしょ?

 昴「いわく程度なら、問題なし手

   土地との相性や、その土地が埋め立てであろうが、

   元、池や沼であろうがお墓であろうが、

   その程度のいわくなら、とりさらってしまう力は備わっている
!

   ただし、これは申し訳ないけど、祟りだけは

   とりさらうことはできない
ダッシュ

透明「あっ!そう言えば、祟りは厄でもないから、

   セイクリット スピアでも弾けないよね汗

 昴「まあ、祟りはまったく別ものだからねダッシュ

   それに関しては、祟りを防ぐ法具を考案中だから

   待っていてくれ!

透明「祟り封じは、数も多いし、かなりの難題だけど大丈夫なの?

 昴「まあ、何とかするようん

   それよりも、続けるぞ汗

透明「う、うん汗

 昴「次に、魔法陣型のパーツきらきら

   これは、ズバリ結界魔法電球

   妖精は、自然の摂理がちゃんと満たされない場所には

   住むことはない電球

   そういう意味では、風水条件は必須なんだ!

   さっきの、カタフィギオが土地と家の中の風水条件を

   最上な状態にして、外からの殺(サツ)をこの魔法陣が

   防ぐことで、妖精が安心して住める環境を作り出す

   ことができるということなんだ
にこ

透明「ちょ、ちょっと待ってしぶっ4汗

   今、とんでも無いことをサラッと言ったように

   聞こえたんですが・・・。」

 昴「?

透明「風水条件を最上にするって・・・四神相応って

   意味だよね?汗

 昴「そうだよ?

透明「そうだよって汗そんな簡単に!?

 昴「簡単じゃないよびっくり俺がどれだけ苦労したか、

   分かってるだろ?

透明「そ、それじゃ〜、水場とかも気にしなくて良いってこと困る?

 昴「もちろん手

透明「マジで!?・・・(とほほっ、また仕事が減るよ・・・_| ̄|○)」

 昴「?

透明「でも、黄昏の刻のスポットはどうなるの?

 昴「それは、申し訳ないが防ぐことはできない汗

   今存在している聖域、つまり神社やお寺にも

   黄昏のスポットは入っているし、さすがにそこまでの

   機能は求められなかった汗

   だから、勘違いが起こらないように、ハッキリとして

   おかなければいけないのは、カタフィギオと魔法陣は

   あくまでも、最高の風水条件を内側から作り出し

   土地と建物を四神相応と同じ環境にすることで、

   妖精と人間が共存できる世界を作り出すことを目的とした

   法具であって、厄を祓うものではないから、

   そこは、理解しておいて欲しい
!

透明「い、いや汗 正直、その効果だけでも恐ろしい力だよ困る

   それ以上を求める気はないから、安心して汗

 昴「悪いね!

   でも、その代わり家が聖域となると、通常毎日もらえる

   運気の量が数倍に跳ね上がるから、とてつもなく運が開けやすく

   なるのも事実キラキラ

   カタフィギオと魔法陣だけでも、かなり使える法具だと思うぞうん

透明「(昴のヤツ・・・自分が作った法具がとんでも無いものだと

   気づいてないのか?汗)」

 昴「さてと、それじゃ真打ち電球

   ネライダ ピットについて説明するね電球

透明「そういえば、この法具が妖精の住まいになるんだよね?

 昴「その通り!ネライダ ピットは、持ち運びができるように

   作られている手

   妖精の卵が孵化したら、ピットを持ち歩いてもらって

   常に側においてもらえれば、妖精達も嬉しいと思うんだ♪

透明「ちょっと待って汗妖精の卵を孵化させるって?びっくり

 昴「ネライダ ピットには、妖精の卵が核石内にできたことを

   確認してから、皆さんにお届けする電球

透明「そ、そんなことできるんだマジで でも、妖精が孵化しないことは

   無いの?

 昴「それは絶対に無い!その為のネライダ カタフィギオだからねにこ

   皆さんのお宅に届いて、契約後2〜3日したら孵化する

   予定だよ手

   ただ、皆さんにはかなりお手数をかけることになるけどね汗

透明「どういうこと?

 昴「皆さんには、ネライダ カタフィギオが到着したら

   ネライダ カタフィギオを組み立ててもらい、

   その上で、聖域契約をしてもらわなければならないんだ汗

   その時に、呪文の詠唱と、妖精の名前をつけてもらわなくちゃ

   ならないから、前もって準備が必要になると思うゆう★

透明「なるほど電球・・・それじゃ〜、聖域契約がなされなければ

   卵は孵化しないってことだよね?

 昴「そうなるね!聖域契約をすることで、妖精の卵も栄養がもらえ

   成長し、孵化するから契約終了後は、2〜3日そのままにして

   もらって、その後はピットだけを持ち歩いてもらっても

   大丈夫だよにこ

透明「へぇ〜おんぷなんだか、ちゃんとしているんだねやったー

 昴「当たり前じゃないかマジで 妖精と人間が共存するためには

   双方がより良い関係を作る必要がありから、

   俺も穴のないように必死に試行錯誤してきたんだよ泣

透明「そ、そうだよね汗

   分かってます汗分かってます汗

   でも、妖精って普通は見えないじゃない?

   そこはどうなの?

 昴「確かに、妖精は見えにくい存在だけど、使用者と妖精の

   シンクロが強くなれば、どんどんその存在を認識できる

   ようになるし、聖域内であれば見えやすいから、

   見える人も増えてくると思うようん

   まあ、最初は赤ん坊みたいなものだから、かなり小さくて

   白くてキラキラ光る小虫程度にしか見えないかもしれないけど

   徐々に成長してくれば、消しゴムくらいの大きさで認識できる

   ようになる電球

   もちろん、成長度合いも使用者と妖精のシンクロ率は大切だけどねにこ

透明「そうなんだ電球 何だか楽しみだね♪

   妖精とシンクロ率を上げる方法って、何かある?

 昴「そうだね電球まず大切なのは、決めた名前を呼んであげることポイント

   名は、人間でも妖精でも呼び合うことで仲良くなれる

   ものだからねやったー

   それに、妖精はどの子も素直で偽りのない存在だから

   名前を呼んでもらえると嬉しいし、自分からも仲良くなろうと

   思うはずだよ手

透明「そうなんだ♪

 昴「まあ、注意事項とかはあるけど、それは、ネライダ カタフィギオの

   商品ページに書いておくから、参考にしてもらえればと思う手

   とにかく、妖精との共存はメリットが大きいと思うよ♪

   妖精が常に側にいることで、沢山の障害から使用者を守って

   くれるはずだし、何よりも自然の理と共に歩むことと同じだから、

   人間が大切にしなくてはならない生き方としての徳を双方に

   もたらしてくれるから、上手に妖精と共存できれば

   あの世に帰ったときには、抱えきれない徳を積むことが

   できていると思うんだ笑

透明「なるほどね〜電球確かに、この世に産まれて、自然との共存は

   一番最初に課せられた課題みたいなものだもんねうん

   そう考えると、徳積みに近いものかもしれない!

   それに、障害から直接守ってくれるということは、

   厄が原因ではないモノからも守ってくれるってことだよね電球

   黄昏の刻や他の厄からは、セイクリッド スピアで守れるけど、

   それ以外が原因の障害までは守れないから、これは本当に

   心強いかもしれないねにこ

 昴「あっ・・・しぶっ4!

透明「なに?どったの?

 昴「興奮しすぎて、大切なことを言い忘れてた_| ̄|○

透明「えっ?なに?・・・あっがーん汗

 昴「皆様汗本当に申し訳ございません泣

   実は、ネライダ カタフィギオには、2つの核石を

   使っていて、その内の1つ!ピットに装着させている

   グリーンガーネットは、現在、採掘もされにくい石となり、

   世界中でも数が限定されてしまってきている特殊な石です汗

   その中でも結晶の中央とされている核石は、

   非常に手に入りにくく、今現在でも、必死に集めている

   状態です困る

   そして、今後も採掘されるかどうかわからない宝石なため、

   ネライダ カタフィギオは、8月の1回のみの販売

   なる可能性が高く、今後の追加は正直難しいと思います_| ̄|○

   その為、8月1日の発売までに集まった核石の量だけの

   限定販売となり、大変申し訳ありませんが、ご購入をお考えの

   方は、なるべくお早いご購入をお願いいたします泣

透明「皆さん、ごめんなさい泣く

   タイさんも老体にむち打って協力してくれてはいますが、

   世界中で不足している石のため、本当に申し訳ありません汗

   8月1日ギリギリまで、何とか努力して入手してみますが、

   何卒、ご容赦の上、御一考いただけたらと思いますゆう★

 昴「それと、これは私の夢でもあった法具なので、今回は、

   なるべく多くの方に持っていただきたいと思っておりますお願い

   それには、核石の使用数や地金、加工など全てのことを度外視とし、

   私の独断と偏見で、赤字覚悟のお値段とさせていただきました汗

   私や妖精達は、皆さんと妖精が仲良くなり、昔の良き時代キラキラ

   妖精と人間が共存していた時代に戻ることができる切っ掛けとして

   ネライダ カタフィギオが橋渡しとなってくれると思っていますうん

   皆様が自然の理の中で妖精と人間との縁を深めてくれる代表者と

   なってくださいますように、何卒宜しくお願い致しますうん

透明「まあ、何にせよにこ 妖精と人間が仲良く暮らすというのは

   本当に素敵な世界だと思います笑

   皆さんが妖精との暮らしを楽しんでくださるのが一番指

   どうか、妖精と一緒に、楽しい毎日をお過ごしくださいねやったー




それでは、8月新法具♪ 

   キラキラネライダ カタフィギオキラキラ

      8月1日解禁で〜〜〜す手

 

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